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ファインピースがより安心で自由なモビリティライフの実現に向けて「フューチャーモビリティ2035 」を策定。



特定状況下での「レベル4」の自動運転車の行動走行を許可する制度を盛り込んだ道路交通法の法改正が3月4日、閣議決定されたことを受け、ファインピース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:木下 寛士)では、安全な自動運転社会の実現に向けた独自のロードマップ「フューチャーモビリティ2035 〜より安心で自由なモビリティライフの実現に向けて〜」を策定した。 「フューチャーモビリティ2035」においてファインピースは、下記8つの柱(8 ACTION)を策定し、グループ企業との連携やパートナーとの事業連携や協業を通して「次世代モビリティ社会のために私たちにできること」を実践していく方針としている。


■補助金(助成金・融資)

政府・官公省庁からの補助金・助成金・融資活用支援

専門チームでの対応(EVシフト、ADAS車体整備、OBD車検への事業変革)


■メンテナンス機器

次世代モビリティに対応するための整備機器開発・販売

適切なメンテナンス機器のセレクトと導入計画コンサル


■メカニック育成(教育カリキュラム)

新素材や新技術への適切な整備手法の理解

作業の工程管理・マニュアル化

専門的な技術の取得環境の構築

電子技工整備士(メカトロニカ)等の新職種の創出支援

女性・外国人も活躍推進(ダイバーシティインクルージョン)


■M&A

新規事業の買収(事業買収・会社分割型M&A)

不採算事業の売却(事業譲渡・会社分割型M&A)

企業価値算定・売却益コンサル

事業承継


■人材採用

国内人材の採用支援

外国人人材の採用支援

技能実習生の受け入れ


■システム

車両データ・整備マニュアルの提供体制

サイバーセキュリティ対策を含む情報インフラコンサル

DXによる業務改善・新サービス創出


■メディア

メディアミックスのコンサルティング

オウンドメディア制作支援


■環境対策

SDGs(持続可能な開発目標)への行動

ESG(環境・社会・ガバナンス)投資

カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略


プレスリリース詳細


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