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日刊自動車新聞に掲載:<ワイパー>ファインピース 木下寛士社長

更新日:2022年5月25日

2022.04.12



○…「車体整備は正しく直すとともに正しさの証明が求められる時代が来る」と話すのは、整備機器の企画や販売を手がけるファインピースの木下寛士社長。1日に神奈川県内で整備事業者向けのトレーニング施設を開設した。同施設では推奨する整備を実現可能な車体寸法や四輪アライメントの調整や計測と、エーミング(機能調整)作業までを1台でこなせる新製品のデモンストレーションや購入者向けのトレーニングを行う。


○…各種アライメントを重視するのは、車体寸法などのズレが緊急自動ブレーキの作動にも影響するためだ。この状態では2024年に始まる「OBD車検」にも通過しなくなる可能性があるため、「欧米などでは標準化している整備のあるべき姿に近付けていく」と意気込む。



 

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